【絵チャログ銀泰】
2008年7月18日〜19日明け方にかけての銀泰絵ロチャしました〜。
もはや
エロデフォルト。
今回も大勢の銀泰スキー様にお越しいただき、泰衡様ひんむく気マンマンだったのですが。
泰衡:でぃっちー画
泰衡様のムシの居所は悪いらしい。
「冷たい水をお持ちしましょうか?よろしければ口移しで飲ましてさしあげますが」
さっそく銀がちょっかいをだしてきたわけですが、当然ますます不機嫌になる泰衡様。
「おや、照れておいでですか?」
そんなこと言われたら、当然。
キレた(笑)
後ろでなにやら知盛が不穏なことつぶやいてますが、それはいつものことなので・・・(笑)
会話(チャット)はすすみ、話は不思議な言葉について。
ガタイの大きな受けは「セミ」というだとか、歴史スキーは「干物萌え」というだとか。
勉強になりますね!
そこで、神代までさかのぼっちゃった遙時4はなんていうんだろう?というフリに。
「化石萌え?」「・・・ティラノ×ステゴザウルス、とか?」
カオスすぎる。
そこでケモノ擬人化の話になり、はるひさんが「泰衡様に獣耳つけたい!」とおっしゃられ、
できた絵がこちらです、ドン。
銀髪兄弟:でぃっちー画、泰衡&九郎:はるひさん画
銀髪兄弟がノリノリすぎ。
九郎さんもいーい表情されております。
最初、泰衡様は「何ゆえ、この俺が!!」と
獣耳カチューシャを床にたたきつけておいでだったんですが、
「総領というからには、何事も経験しなくては、な・・・」
と、間違えた方向に観念してこんなことに。
しかも九郎さんにみられちゃってるし。しかし・・・
「金の真似か?!楽しそうだな?」
銀:でぃっちー画、泰衡&九郎:はるひさん画
九郎さんノリノリ。
九郎「それは珍しいものだな・・・俺にも貸してくれ」
泰衡「やっやめろ九郎!俺にさわるな・・・(///)」
泰衡様、ソレはマズイです。
九郎さんと仲良くしてる姿を銀にみられてしまったら、あとがタイヘンです。
しかしめざとい銀、ばっちり仲むつまじい様子の二人の姿をみかけてしまいました。
銀「泰衡さま・・・あんなに楽しそうに・・・くっ・・・(涙)」
泰衡様、危険です。
「くっ九郎やめぬか、まっまずいことになるから・・・」
泰衡様、もう
手遅れです。
銀の手に、
アノ赤い紐が握られてます。
泰衡「やっやばい、九郎、とりあえず今日は帰れ。俺は・・・(あの赤い紐は・・・///)」
無邪気な九郎さんの笑顔がまぶしいです。もう泰衡様は気が気ではない。
泰衡「九郎は、とにかく帰れ!!(眉間の皺2倍で威嚇!)」
九郎さんには気の毒でしたが、それ以上に泰衡様がお気の毒でしたので(黒笑)
九郎さんにはここでお帰り願いました。
「さぁ、おしおきの時間ですよ」
怖い怖い怖い怖い。←タテマエ
でも。
イケイケGO!GO!←本音
「なにをそんなにおびえておいでなのですか」
泰衡様の耳がたれた!しっぽまでびくぷるしちゃってます。カワユス!カワユス!カワユス!!
泰衡様にとってこの赤い紐はもはやトラウマ。
この紐をみるだけで、あんなことやこんなことされちゃったことを思い出してしまうのです。
ああ、可愛いv←変態上等
さて、獣耳泰衡様を弄ってる間に、絵師様がたがぞくぞくと集まってまいられました。悦!
まずは、どういう銀泰画を描きましょうかと、案を出して、多数決をとって決めることにしました。
その結果がこちらです、ドン。
日直のところに相合傘とか描いちゃうあたり、中学生ですかってな黒板ですが、描いてある内容はアダルティにただれてます。
そして引き続き絵師様カプを決めるアミダをしました。その結果がこちらです、ドン。
なんと!前回に引き続き、でぃっちー、視姦席をゲット!いやっほぅ!いやっふぃ!!
絵師の皆にうらやましがられる視姦席をゲットしたでぃっちー、なんたる幸いv
と喜んでいたのですが・・・・・・・・・
さぁ、ここから先は大人の時間です。
貴女は18歳以上の腐神子様ですか?
YES→絵チャログ 18禁ver.をお楽しみください。
NO→奥州主従TOPにお戻りください。
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