WING ROADのはるひさんとはじめた銀泰前提リレーマンガ「修学旅行編」ログです。
【銀泰修学旅行マンガ設定】
3-A担任:リズ先生(九郎・譲)、3-B担任:泰衡先生(銀・望美)、3-C担任:知盛先生(将臣・敦盛・惟盛)、保健医:弁慶先生、生活指導:経正先生


3年B組、やーすひーらせーんせー!

なにやら銀に渡された座席チケットがすりかえられている模様・・・

銀のプレミアチケット(=望美の隣)はちゃっかり知盛先生が!
泰衡先生「知盛先生。ここで、なにをしておられるか?」

絶対零度の空気をまといながら泰衡先生登場。
一方の銀はというと・・・

リズ先生に助けられてました。

お約束の車内カードゲーム大会。
リズ先生はなにやらやばいカードを引いてしまった模様。

結局負けた泰衡先生と知盛先生に望美無茶ぶり。
神子「じゃ、勝った人のいう事を聞いてねv負けた二人は、ちゅうv」
知盛「くっ・・・さすがは、けだもの・・・いや、獣のような女だ。」
泰衡「春日・・・内申落とすぞ!」
そういう訳で、先生二人は1号車に強制連行。銀は、無事、神子のお隣の席へ。

兄の策略により、一人離れ小島になったことがトラウマとなったらしい銀。
目的地「京都」に着いてからはバスに乗り換え。
ですが、また自分だけ別の号に飛ばされそうな気がする銀は、泰衡先生のそばを離れません。
知盛先生のセリフがなにげに酷い。

銀「私が居なかったばかりに、あなたに恐ろしい目に遭わせてしまった・・・」
泰衡「いいから・・・列に戻れ」
銀「(無視)これからは、ずっとお傍に」
泰衡「お前の使命は神子をお守りする事だ。これ以上、団体行動を乱すな。犬でも集合時間は守るぞ。とんだ委員長ぶりだな。(嫌味)」
先生と生徒ですが、あくまで銀泰です(笑)

平等院鳳凰堂を眺めて泰衡様、軽くホームシック平泉の無量光院は京都の平等院を模して秀衡さんがつくられたものなんですね。
平等院を目にして泰衡先生おもわずノスタルジー。

知盛先生「俺は、10円玉を思い出すな」
ノスタルジー、ぶち壊し。
さらに知盛先生、C組放置状態。
銀「兄上・・・じゃなかった知盛先生。クラスはどうしたんですか。いい加減引率の仕事をきちんとなさってください。」
知盛「・・・だるいな」
銀「兄上!!」
知盛「そう、叫ばずとも・・・俺のクラスは委員長の有川がしっかり引率しているさ」
銀「生徒任せですか・・・?!」

敦盛「ここには数あまたの血と浮かばれぬ魂魄が・・・!」
かるく霊感少年敦盛、京に眠る霊をなぐさめようと、兄・経正(保険医)と共に雅楽ライブ。

さらに龍神の神子も浄化に参加。
神子「巡れ、天の声。ひびk・・・!」(殴)
神子「・・・先生・・・?」
泰衡「文化財の中で銃刀法違反するな!」(教育的指導)

銀は学級委員なので、一応それっぽいお仕事してます。
銀「先生、次の場所なんですけど、集合時間が・・・」
泰衡「ん?もごもごもご・・・(せめて食べ終わってからにしてもらえないだろうか)」

銀「で、先生とホテルでの待ち合わせの時間ですが・・・」
泰衡「・・・なんでソコまで打ち合わせるのか?」
銀「明日の万全の準備のためですよ。他意はありません。集合場所は先生の部屋でいいですね」
泰衡「・・・・・・・・・;」
こちらが銀の本性。

舞妓さんを体験してみることになり、トライしたのは・・・
望美「わー、思ったとおり!似合うよ、銀ーv」
泰衡先生「・・・な・・・なんでおまえがやるんだ」
知盛先生「クッ・・・」

さらに・・・
あっつん「神子が望むなら・・・」
九郎「なんで俺がこんなまねを!」
お約束です、九郎さん。

望美「三十三間堂って成人式に弓を射るんだよね?譲くんも出たい?」
譲「そうですね、出れたらいいなとは思いますけど」
譲くんはA組に編成してもらってます。
九郎「ここの仏像の中に、自分と似た仏像があるというが・・・」
あなたにはみつけることができましたか・・・?

一人、真面目に引率するリズ先生。
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